思案中。

右かかと~脹脛が痛いので、保冷剤でアイシング。
その後、温湿布を使用している。

走るときはザムストサポーターを巻いている。

こんなにしてまで走るべきか。思案中。

今朝は、Iwachan道場(8,000m走)に引っ張ってもらって

4,000mできつくなって5,000で打ち上げ。
しかし、先週は2,000m=8’53で終了したので良かった。

4’10-02-03-00-02
 5,000m=20’17

また、脚が痛くなった。

今日の練習15km。
今月の走行距離122km。

写真は長崎市運動公園IMG_20191108_143918.jpg
ランチ(盛合せかつ膳1,199円)IMG_20191104_115350.jpg

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この記事へのコメント

2019年11月09日 17:19
たぶん、良識ある普通の人なら「痛みが完全に引くまで走るべきではないです!」でしょうね。
「最近、痛めることが多いですから、最低でも2~3か月はウォークもやめて完全休養されてはどうですか?」だと思います。
さて、とっきゅうさんはどうされるのでしょうか。
ぼくなら… 〇△◇(自主規制)です。
2019年11月09日 21:03
走らない方が良いことは十分分かっていても走らなくてはいけないと思ってしまうのでしょうね。本当に大切なことは、走るか走らないかではなく、結局最後はどうしたかだと思います。レット・イット・ビーですね。
とっきゅう
2019年11月10日 16:38
としさん。
あと4年6か月でレースは引退するので、それまでは、「歩くのも痛い」状態以外はスロージョグでも続けます。
とっきゅう
2019年11月10日 16:42
山さん。
先輩ランナーさんたちを見てみると
60代前半で引退された人。
70代でも走っている人(かなり少数です。)

正直な所、未来が見えません。
2019年11月10日 21:11
[痛みや故障が悪化しない程度に]走るために、色々と工夫されていますね(^▽^)

ただ「サポータ類」は[故障しない・悪化しない効果は「ゼロでは」ないので]要注意ですm(__)m
とっきゅう
2019年11月10日 21:19
monoranさん。
サポーター付けずに走れることが理想です。
ありがとうございます。